元・犬夜叉備忘録
感想書き、終了しました。ご愛読(?)ありがとうございました!
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拍手のお返事です。
追記にしようと思って忘れてた(笑)。
Y様。 …まさか、これから必ず拍手しますってのは、毎回拍手コメントを送りますってことですか? どうか、それだけはお考え直し下さいませ~。決して迷惑ではありませんが、ある日ふっつり来なくなった時がさすがにショックかもしれませんので。というか、毎週必ず何かをする、というのは意外と大変なことでございます。どうせなら、もちっと有意義なことをなさった方が…。
と書いてから、次回が最終回と知りました。あと一回、コメント下さるのかな? 楽しみにお待ちしていますね。

おお、玉の中に囚われている者たちの解放、ですか。そこまでは考えませんでした。翠子や妖怪共々、四魂の玉も成仏しやがれ、て気分でした。玉だけ消えて、中身が外に飛び出してきたらやっかいでしょうねー。でも、翠子さんのお顔をちゃんと拝見したいので、玉から出てきて正気を取り戻してほしいです。なんか喋りそうにない感じだし、戦いの亡者風で気の毒。犬夜叉にあれこれ説明してくれた妖怪の方がよほど人間に近そうに思えました。
読んですぐ感想を書かないと、さーっと忘れていってしまいます。今回も、犬夜叉がかごめのおかげで仲間と出会えたとか何とか思ってる場面がありましたが、他に何を思ったかはうろ覚えです。それを、さもちゃんと覚えているかのように書いてるだけなので、原作をちゃんと読んで頂きたいわけなのです。
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